無料カウンセリング
の脂肪吸引は
開院して今年で10年、多くの患者様の意見を取り入れ
徹底的に手術改良を繰り返して出来上がったのが
水の森の脂肪吸引です。
「数ある美容外科の中から当院を選んで頂いて有難うございます。」
「患者様の期待を決して裏切りません。」

そんな気持ちを持ち続け、
今の水の森の脂肪吸引があります。




パーフェクト脂肪吸引
どこまで脂肪を除去できるかは医師の技量にかかっております。 取りすぎれば凸凹などのリスクになりますし、あまりとらなければ効果不十分となります。凸凹しないようにギリギリまで吸引出来るかは、医師の技量次第です。

価格への挑戦
脂肪吸引の料金は、クリニックに来院してみないと価格がわからない事が多いかと思います。 いざ、クリニックに行くと、HPと全然違う金額が提示される話はよく耳にします。当院では、HPの記載金額と変わることはございません。

負担を最大限和らげる麻酔技術
1万件以の症例実績の中から、麻酔科専門医の指導のもと、水の森美容外科独自の麻酔法を確立。 局所麻酔、静脈麻酔、吸入麻酔をバランスよく配合させるバランス麻酔で、術中管理、術後の負担を最小限にします。


完成まで、しっかりアフターケア
アフターに至るまでの検診は怠りません。 又、検診では術前、術後のサイズ測定を必ず行い、患者様にお伝えいたします。 サイズ測定を行わないクリニックが殆どですが、水の森の脂肪吸引は効果に絶対の自信があるため、必ずサイズ測定を行います。





最大限出来る限りの脂肪を吸引し
理想のボディラインを作り上げる


【脂肪吸引】の料金

上・下腹部・ウエスト・腰 ¥458,000-
太もも全周【臀部含む】 ¥570,000-
上腕・つけ根・背中 ¥285,000-
※価格表記はすべて税抜きでございます。
オプション等は一切ありません。
ご来院して金額が変わることはございません。


脂肪吸引できる部位


LFDと皮下脂肪を部位によりうまく組み合わせて除去してボディデザインをしていきます。







ドクター紹介


脂肪吸引の結果は医師で決まるといっても過言ではありません。

医師に求められるのは
高い技術力と高い精神力
です。

何時間もかけて汗水流し脂肪を吸引していきます。 その為、医師には、日々行われる脂肪吸引の中で妥協せずに手術をする高い精神力も要求されます。水の森美容外科では、日々切磋琢磨して身に付けた高い技術力と精神力を備えた医師たちが集結しております。





ダイエットと脂肪吸引の違い



皮膚と筋肉の間の脂肪層は2層に分かれます。
浅い層には細い血管や神経が走行していて皮下脂肪と呼ばれます。ダイエットにはこの皮下脂肪が反応します。
深い層には血管、神経はなく、LFDと呼ばれる脂肪層があり、ダイエットには反応しません。
分かりやすく言うと、ダイエットやエステなどの痩身はマッサージをして血行を良くすることで皮下脂肪を燃焼させます。LFDには血管がないため燃焼されません。
つまりLFDとは人間が餓死状態になる限界まで蓄えられている脂肪なのです。
女性がいくら頑張っても痩せない部分、それがLFDなのです。
脂肪吸引とは物理的にLFDを除去する施行となります。

●ダイエットの場合

皮下脂肪は燃焼しますが、LFDは燃焼しません。

●脂肪吸引の場合

皮下脂肪・LFDを共に吸引します。

従来、脂肪吸引はこのLFDを除去するという事から始まりました。
しかし、実際にはLFDだけを除去しても、効果的には弱く、皮下脂肪も合わせて吸引しないと満足のいく効果にはつながりません。
しかし、皮下脂肪は表面上の脂肪であるため、むやみにとりすぎると凸凹や合併症の原因にもつながります。
安全値を重視し過ぎて控えめにとりすぎても効果は出ませんし、むやみやたらにとりすぎれば凸凹などの合併症にもつながります。
皮下脂肪層の脂肪を凸凹せずに、ギリギリまで取っていく、そこにクリニックによる技術差が出てきます。
又、皮下脂肪には毛細血管もあるため、皮下脂肪を頑張って吸引すれば、ある程度のダウンタイムは見て頂かなくてはいけません。


脂肪吸引のよくある失敗


ご相談いただく最も多い失敗例は「細くならなかった」「効果を感じられない」
というお話しです。過去のような広告を目にしたことはありませんか?

このような脂肪吸引は効果が出ません。

脂肪の吸引量が少ないから!

また、最新の機械を勧められたけど、金額が高すぎて迷っている、というお話しもよく耳にします。

というわけではありません。

機械は脂肪を取りやすくするだけ!
仕上がりは医師の技術で決まります。


水の森美容外科の工夫


脂肪吸引は、しっかり吸引すれば術後の管理もそれだけ重要になります。
凸凹せずにしっかり脂肪を吸引していく技術に加え、術後の管理など、水の森美容外科では以下の工夫を行っております。

@リサーフェイシング法


脂肪吸引の効果が吸引した脂肪量に比例するのはいうまでもありません。
ただし、前項での説明に有るように、皮下脂肪を無理して取りすぎると、合併症のリスクを負うことになります。
よく、術後にもうちょっとつまめる脂肪を取れないものかと希望する患者様が少なくないため、 当院では安全に残りの脂肪層をできる限り吸引する工夫を行っております。
生理食塩水で薄めた麻酔液を脂肪層に注入して、脂肪を軟らかくします。 軟らかくした脂肪を、LFDの層から吸引していきます。
LFDを吸引した後、皮下脂肪層の脂肪を吸引していきます。

水の森美容外科のリサーフェイシングの場合


この状態から、更に生理食塩水を注入して膨らませることにより、残った皮下脂肪を遊離させます。
この状態で吸引をしていくことにより、皮フの裏にダメージを与えることなく、表層に近い部分の脂肪を吸引していきます。
この作業を数回繰り返すことで、表層の脂肪層をできる限り、安全に吸引していきます。

A腫れを最小限に抑えるための翌日縫合


傷口を当日縫合しない状態で、包帯を圧迫します。 傷口は翌日縫合することで、1晩かけて傷口から麻酔液が出て行ってくれるため、大幅に腫れを抑えることができます。 傷口には、水分吸収シートを装着して上から防水テープをあてますので、自宅で水浸しになるようなことはありません。ご安心下さい。

B傷口保護のためのスキンプロテクター


吸引する際には5mm程度の穴をあけ、そこから吸引管を通し脂肪を吸引していきます。 その際、吸引管との摩擦で、どうしても創部に赤みがでてしまいます。 スキンプロテクターで傷口を保護して吸引することで、赤みを最小限にします。

全て施術料金に含まれます。





よくあるご質問

脂肪吸引の料金はどの様に決めてるの?
美容医療の価格は病院側が独自に決めています。 価格が高いから、良い治療をしている事には繋がりません。 安全に、かつ最善の治療を行なった上で、 少しでも患者様へのご負担を減らすべく、良心的な価格設定を行っております。 又、当院の施術全てに使用する医療器具(※脂肪吸引の場合は、カニューレ・脂肪を入れる用のカップ・縫合時の機器類)や、 処置用の頒布なども、国の安全基準を満たしたオートクレーブという滅菌器を使用し、常に清潔な状態を保っております。 その為、良心的な価格設定であっても衛生面には問題はないのでご安心ください。
※シリンジ・針・糸等は、お一人お一人新品を使用しております。
ベイザー(最新の機械)はどうですか?
ベイザーであっても、そのほかの方法でも、機械によっての効果の差はほとんどないと考えております。 今までも、超音波、ボディージェット、そして現在のベイザーというように、その時々の新しい機械が常に宣伝され続けています。 数年後にはさらに新しい機械が出るでしょう。しかし、以前と比べても脂肪吸引の効果はほとんど変わっていないはずです。 その為、どんな機械で脂肪吸引を行うかどうかではなく、しっかり手術をしてくれる医師あるいは病院選びが重要です。 当院では色々な機械が出てきた中で、現在まで定着している方法を自信を持って行っております。
効果がでませんでした。なぜですか?
脂肪吸引を行う際に、どこまで脂肪を吸引するのかというのはクリニックによって異なります。 脂肪をしっかりと吸引するのかは担当する医師の技術によるところも大きいのです。 ただ単にたくさん脂肪を取るから良いのかというとそうではなく、脂肪をたくさん取れば取るほど凹凸や潰瘍などのリスクも出てくる為、 「キレイにたくさんの脂肪を吸引する」には医師の高い技術力が必要となってきます。 また、脂肪吸引は、手術後すぐに細くなるわけではなく、術後は腫れて、数か月かけて細くなっていくので、 少し細くなった程度では患者様からすると効果の実感を感じにくいということは非常によくあります。 さらに、細くなった実感には個人差もあり、理想が高く、しっかりと効果が出ているのに、実感が少ない方がいらっしゃるのも事実です。 当院では、術前・術後のサイズをきちんと測定し、また写真も撮影します。 サイズ測定を行わないクリニックもあると聞きますが、きちんとサイズ測定をしているというのは、しっかりと脂肪吸引を行い 、効果を実感して頂けると自負しているからこそできることだと思っております。
他院で脂肪吸引しましたが、満足しませんでした
当院には他クリニックにて脂肪吸引をされた後に、満足されずお越し頂く方が大変多くおられます。 ただ単に「脂肪をあまり取っていない」ということもあれば、事前の診察がきちんとできておらず、結果に満足されない方もいらっしゃいます。 脂肪吸引を受ける前には必ずカウンセリングにて「元々の脂肪がどのくらいついているのか」ということをきちんと診察する必要があります。 患者様は「脂肪で太っている」と感じておられても、実際は筋肉や骨格で、ご自身が思っているほど「元々脂肪がついていない」場合もあります。 また、お腹の場合「皮下脂肪」ではなく「内臓脂肪」である場合もあります。 「脂肪吸引」とは「皮下脂肪」を主に吸引する手術であるため、「筋肉・骨格・内臓脂肪」が原因である場合、 もともと脂肪吸引の適応があまりない可能性もあります。 当院では、そういった「誤解」がないよう、事前のカウンセリングでは、医師が実際に患者様の脂肪の付き方をしっかりと見極め、 事前に効果がどれくらい出そうかということをおひとりずつきちんとお話させて頂いております。
腫れずに手軽な脂肪吸引はありますか?
広告でも見かける「腫れない」「手軽」というキャッチフレーズ。 一見良さそうに聞こえますが、脂肪吸引においては「腫れない」「手軽」=脂肪の吸引量が少ないという事に繋がると当院では考えております。 カウンセリングに行った際、施術方法やダウンタイム、効果などをきちんと聞き、手術の内容をしっかりと理解した上で、信頼できるクリニック選びをすることを おすすめしております。
脂肪吸引に合併症や副作用はないですか?
一般的に脂肪吸引の合併症といわれるものには、 凸凹感や色素沈着などがあげられますが、正常な経過の範囲内で表れるものもあります。 また、痛みや内出血、腫れなども正常の経過の中で出現いたします。
失敗はありませんか?
患者様がいわゆる失敗と思われる内容としては凸凹感や取り残しのことを指す事が多いのではないかと思いますが、 そのような合併症がなるべく起こらないように当院の脂肪吸引は丁寧にかつしっかりと施術致しております。 また、痛みや内出血、腫れなども正常の経過の中で出現いたします。
どのような麻酔で手術をしますか?
静脈麻酔と呼ばれる方法で患者様にとっての痛みは点滴をとる時の痛みでしょう。 その上で局所麻酔を行うので、術中は痛みや記憶はほとんどない状態であります。
手術をした部分はリバウンドしませんか?
肪吸引は脂肪細胞自体を吸引してしまうことから、 他のダイエットなどと比べると、格段にリバウンドしにくい施術であります。
術後はどのような経過をたどりますか?
痛みは1週間から10日ぐらいは強めの筋肉痛のような痛みがあります。 その後は、日が経つにつれて徐々に痛みは軽くなっていきます。 腫れは2週間程度までありますが、その後徐々に引いていき腫れ自体は1ヶ月程で引いてきて細さの実感があります。 ただ、皮膚の硬さがあることから、まだ何となくむくんだ感じがしたり、触ると違和感があったり、等の症状は3ヶ月くらいで落ち着いてきます。



クリニックのご案内


名古屋院



総院長 竹江 渉

副院長 西川 陽平

特記事項 名古屋市/北見市の特例として2院開設の許可により院長兼任
診療時間 10:00〜19:00(年中無休)
【冬季休診のお知らせ】
1月1日から1月3日まで冬季休診とさせていただきます。
住 所 〒460-0008
愛知県名古屋市中区栄3-6-20 辰晃ビル5F



大阪院



大阪院院長 田川 大地

副院長 津田 智幸

診療時間 10:00〜19:00(年中無休)
【冬季休診のお知らせ】
1月1日から1月3日まで冬季休診とさせていただきます。
住 所 〒530-0057
大阪市北区曽根崎2-3-2 梅新スクエアビル地下一階



東京銀座院



東京銀座院院長 末永 裕信

診療時間 10:00〜19:00(年中無休)
【冬季休診のお知らせ】
1月1日から1月3日まで冬季休診とさせていただきます。
住 所 〒104-0061
東京都中央区銀座2-5-4 ファサード銀座4F











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